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最初の投稿は、しぶんぎ座流星群。2021年は1月の3-4日がピークとのこと。

以下、朝日新聞情報

3大流星群の一つ「しぶんぎ座流星群」が3~4日にピークを迎える。今年は満月を過ぎたばかりの月明かりがまぶしく、流れ星は見えづらいが、それでも空が暗い場所なら1時間に最大20個ほどを観察できる可能性があるという。

しぶんぎ座流星群は、北斗七星の近くにかつてあった壁面四分儀(へきめんしぶんぎ)座から放射状に流れるように見える流星群。毎年8月のペルセウス座流星群、12月のふたご座流星群と並んで多くの流れ星が現れるが、しぶんぎ座流星群は活発さにムラがあるとされる。

https://www.asahi.com/articles/ASND06VR2NDZULBJ00B.html