不要な細胞の除去機構の発見 -核内因子が直接細胞膜に作用する!- | ニュース | 京都大学アイセムス

京都大学アイセムス(物質-細胞統合システム拠点)の鈴木淳教授、圓岡真宏特定助教、Daniel Packwood講師らの研究グループは、京都大学生命科学研究科の原田浩教授、徳島大学の小迫英尊教授と協力し、生体内において不要な細胞を除去する分子メカニズムを明らかにしました。この成果は、3月15日に米国科学雑誌モレキュラーセル誌(セルプレス)にてオンライン公開され、4月1日号に掲載されます。
www.icems.kyoto-u.ac.jp/news/3946/
www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S1097276521001350?via%3Dihub

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